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オカリナベ

Author:オカリナベ
最近オカリナ始めたばかりの初心者です。(2007/02/26スタート)

オカリナって素人っぽい音色も魅力の一つです。
つまり初心者の演奏でも、それなりの味わいがあります。
…っと、思って、これまで練習した曲を公開しました。

基本的には原曲(楽譜)をベースにして吹いてはおりません。

こ~んな感じって良いなぁと、思いつくまま全く自分なりの
イメージで自由に吹いております。
予めご承知おき下さい。

オカリナを演奏される方々には「お手本」ではなく「反面教材」
として、ご利用頂ければ…

また休日に老人ホームでオカリナの演奏会をボランティアで
やらせて頂いていますので、曲目は懐かしのメロディが中心です。

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都はるみ「北の宿から」
「北の宿から」は、都はるみが1975年(昭和50年)に
歌ってヒットしました。

作詞は阿久悠、作曲は小林亜星、当時を代表する演歌で
1976年のレコード大賞に輝いた名曲です。

都はるみの演歌など特に「粘り」が必要になります。
オカリナはあっさりとした素朴な音が身上なので
どちらかと言うと演歌は苦手のカテゴリーに入ります。

しかしこの「演歌粘度」?の低い曲など、例えば
水森かおりの「鳥取砂丘」とかは比較的吹き易く、
逆に「粘度」の高い氷川きよしの「箱根八里の半次郎」
などは吹き難いってことはありますよね。

さて、そもそも演歌粘度って「浪曲度」と同じじゃ
ないでしょうか?

言い換えれば浪花節に近ければ近いほどオカリナで
吹くのは難しいと…(^_^;)




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【2011/03/09 14:26】 | 演歌 |
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