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1979年にオフコースで小田和正さんが歌った
「さよなら」です。30年近く前の曲ですが 良いなぁ…と思うんですよね。(*^_^*) どうなんでしょう。氷川きよしの最近の歌より 感覚的には今に近いのでは?^m^ メロディとか歌詞も。 (演歌は「昔と変わらない」ところが 良いのですが…(^_^;) はて、この歌がオカリナの演奏に向いているか どうかは(・・? でも好きな曲って吹いていると、好きだという 気持ちが後押ししてくれるみたいです。 不思議となんとかそれらしく吹けるものです。(*^^)v オフコース「さよなら」 オカリナ初心者の部屋 |
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千葉県の佐倉市に住んでますので、「さくら」を
吹いてみました。(*^_^*) この歌もすっかり卒業式の定番になりました。 中学や高校の頃を想い出された方もおられる のではないでしょうか。 自分達のほうがもっと上手に歌ってた、とかぁ。^m^ この歌本来はオカリナで吹くのにそう難しくは ないのですが、楽譜を見るとこれが複雑なんです。 その通り吹こうとすると苦労します。 16分音符や休符が多すぎて… で、これまで通り自分の「耳」を信じて演奏して みました。まぁなんとか「さくら」を吹いているな と分かる程度には。(^_^;) もし、例えば「さくら」を知らない人が聴いたら どうか(・・? って、考えるとやはり森山直太郎さんのお陰で かなり聴いた人の頭の中で修正して頂いている ことは間違いないようです。 その曲そのものあるいはその曲に対して どのような記憶が、聴いておられる方に あるのか?によってイメージは大きく 左右されますよね。(*^^)v 森山直太郎「さくら」独奏 オカリナ初心者の部屋 |
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リストの「愛の夢」はオルゴールの曲にも
選ばれており、これを聴くと眠くなる人も…^m^ そこで眠気を抑える意味で?お隣のワンコが 録音中に吼えてくれています。はじめての 伴奏つき。(*^^)v ゆっくりしたメロディなので初心者にも 吹き易いのでお奨めです。(*^_^*) 途中、 シ♭ーラ♭ソファ♯ソ、シ♭ーラ♭ソファ♯ソ と続く部分が自分では間違うことが多かったです。 多分、 1.半音階の指使いが続くこと 2.その中にソだけ混じること 3.特にラ♭ー>ソが音程的には下がるのに 指使いは上がること。(右薬指を離すから) のせいではないかと思います。 指使いでなんらか、通常パターンと違うケースで 間違うようです。 さらにその感覚を考えてみると、不自然な指に対する 抵抗感ってあるんです。逆にその部分で音が出る前に その抵抗感を感じないと間違っているのが分かる。 慣れてくるとこの抵抗感の記憶しかない。 普通この曲を練習するときに、この部分だけ 集中的に吹く。 専門的なことは良く分かりませんが、 身体からその指の動きの抵抗感を無くすと、 同時にその抵抗感を身体化しているん じゃないでしょうか。 これをさらに突き詰めると、この抵抗感で 人間は外の世界の存在を認識しているのかも… な〜んて考えていると、本当に眠くなるので 止めますが…(^_^;) リスト「愛の夢」 オカリナ初心者の部屋 |
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この曲は題名がまず良いですよね。
青春の「思秋期」って、 中高年の「更年期」なんてのとは えらい違いです。^m^ 母が「オカリナの音(ソプラノF管)は若い頃の 岩崎宏美の声に似ている。」、と不思議なことを 言い出しまして。(・・? 「若い頃」って言われてもよく分からないのですが、 そうかなぁ?と思い吹いてみました。 \(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ? という若い女性の切ない感じ、 似てますかねぇ…(^_^;) 岩崎宏美「思秋期」 オカリナ初心者の部屋 |
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ゴッドファーザーは以前にもアップしましたが、
最近パート2をソプラノF管で吹きましたので、 ついでにパート1の方も…。 アルトC管に比べ音は確かにかなり高くなってます。 (当たり前ですが…^m^) (前回コメント 2008/04/05) フランシス・コッポラ監督、音楽ニーノ・ロータで 1972年に作られた永遠の名作ゴッドファーザーの テーマ曲です。 自分の好みから云っても、もっと早くオカリナで 演奏したかった曲です。 何回吹いても気に入らないんですよねぇ。 頭の中のイメージが鮮烈であり過ぎるのか、 (ホントは演奏技術が未熟なせい…^m^) イタリア移民独特の貧しさや哀しみが出てこない。 マフィアですが成り上がり階級、独特の憂いが あります。マーロン・ブランドの演技は特に 良かった。(*^^)v オカリナの演奏は、まぁ取り合えず今の テクニックでは、こんなものかな程度ですが…(^_^;) 映画ゴッドファーザー「愛のテーマ」 オカリナ初心者の部屋 |
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古くからある日本の唄ですが、美空ひばりさんが
あの独特の低音からゆっくりと歌いだすのを聴き、 あぁ吹いてみようかなぁっと。(*^_^*) この曲は日本調です。つまり拍子が裏になる。 宴会の手拍子と同じ。 (まぁ自分の場合日本調でも西洋調でもリズムから 外れる癖は変わりませんが…(*^^)v おまけに途中で転調までします。(短調から長調?) また元に戻って終わりという… 最初と最後はひばり調なんですが、途中の転調部分が 民謡調になってしまいました。^m^ これでも普通の曲よりは大分時間をかけて、 (この曲だけ30分ぐらいは…)練習したんですが なかなか思うようには吹けません。(^_^;) 美空ひばり「城ヶ島の雨」 オカリナ初心者の部屋 |
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この曲と日本語では同名のレイ・チャールズの歌が
あります。英語名はI can't stop loving you. 一方プレスリーの方はcan't help falling in love with you.です。確かに日本語にすれば双方とも 「愛さずにはいられない」…^m^ オカリナで演奏出来るのはプレスリーの歌で、 レイ・チャールズの曲は音域が広すぎて 残念ながら吹けません。 だからオカリナで聴こえてくる「愛さずには いられない」は確実にこの曲ですから、間違う 心配はありません。(*^^)v ようやく最近ソプラノF管の感じが掴めてきました。 どうもこれまでアルトF管と同じように吹いていた ために、息の量が多すぎたようです。 それが音のひび割れに繋がっていたのか(・・? オカリナによって必要最適な息の量が決まっている ようです。ということは、ある巾はありますが 音量も。 それで演奏会用のオカリナは概して息の量が 多く必要で、家庭用は息の量が少なくてすむ ように設計されているのではないでしょうか。 吹いている最中、抑えて、抑えて、と意識しても 自然に強く吹いていることがあります。 一度染み付いた身体動作ってなかなか変わらない。 って、まぁこれがころころ変わってしまったら 習慣化する意味がなくなります… 意識することなく一定の動作をするための 習慣ですから、逆に常に意識せざるを得ない 状態は初心者と同じ。(^_^;) ということは、初心者の域から少しは上達している かも。\(^o^)/ でも、本来はその一段階上のレベルで習慣化しないと 駄目なんです。つまり吹くオカリナに合わせて 息や吹き方の調整が自動的にやれるようになるのが オカリナ演奏における習慣化なんでしょうね。 現在吹いているオカリナの特徴だけに「固着」して いるようでは、まだまだ。(*^_^*) エルヴィス・プレスリー「愛さずにはいられない」 オカリナ初心者の部屋 |
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この曲って案外難しい。メロディは簡単なんですが
というか簡単過ぎて、九ちゃんのような独特の声と 歌唱力のない限り童謡か唱歌みたいになり勝ちです。 吹いてみたら、その通りに…(^_^;) おまけに、力が入り過ぎ…^m^ でも、「上を向いて歩こう」という前向き(上向き?) の気持ちだけは伝わるのではないでしょうか。 1961年の歌ですから40年以上前です。 九ちゃんが亡くなってから20年以上ですから… でもこの歌って希望を感じさせて くれますよね。(*^^)v もう希望って言葉自体、少しはにかみながら 話す時代においても。 坂本九「上を向いて歩こう」 オカリナ初心者の部屋 |
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ご存知ディズニーのテーマ曲です。
この曲は「そごう」デパートに行くと よく流れてました。(*^_^*) 同じメロディの繰り返しですが、気分がハイに なるので、つい何度も吹いてしまいます。^m^ 面白いのはこの曲ってどこで始まっても 終わっても良いように構成されてます。 だからいつまで吹いても飽きないというか 何度でも吹きたくなるのじゃないでしょうか? メリーゴーラウンドに乗っているように くるくる回って… あまり回り過ぎると目が回っていつ終わるのか さすがに気になりますが。(^_^;) 多分人の性格っていつ始まっても終わっても 良いものには長く乗る習性があるのかも… 乗ったら逃げられないとか、なかなか 乗れないものって嫌ですよねぇ。 オカリナも同じです。すぐ吹けて、いつでも 止められるから。 オカリナが大好きなワタクシ。(*^^)v ディズニー「子供の世界」 オカリナ初心者の部屋 |
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この曲は先月にアップしたものです。 その後寿和さんの同名のCDを入手しまして 聴いてみたらどうも間奏があったようなので それも耳コピして吹き直しました。 あくまでオカリナの演奏部分だけです。 CDにはオカリナ演奏以外にポヨ〜ン、ユァ〜ンと いった中原中也の詩みたいな?独特の伴奏が 入っており、とても原曲のイメージを再現する ことは出来ません。(^_^;) この曲ってオカリナ向けに作曲してあるので 吹き易いです。(*^^)v やはり楽器には向く曲と向かない曲って あると思うんです。 例えばオカリナで「熊蜂の飛行」とか「剣の舞」とか 吹けなくはありませんが、その努力の割りには 受ける感動が少ない。 感動/労力という感動式!があるとするならば、 効率が低いのではないでしょうか(・・? もちろん「熊蜂の飛行」とか「剣の舞」とかが 好きで好きでたまらん、と思われる方はこの 限りではありませんので念の為…^m^ (以前の05/30/2008 コメント) 実はこの曲の名前が想い出せなくて…(・・? オカリナの曲か何かを聴きながら耳コピして、 メモ紙に書きなぐっているのです。 メモ紙だけがポロっと出てきただけで 全然原曲の記憶がありません。 メロディのイメージはあり、吹けるのですが 曲名や音楽情報はさっぱり… (^_^;) そこでコミュで吹いた曲を聴いてもらい、ようやく 作曲者や曲名が分かりました。\(^o^)/ 逆はよくあります。曲名が分かっていても メロディが浮かばないことです。 メロディは憶えていて曲名は?というケースは 自分の場合そのメロディが何か別の曲のイメージと 似ているときに発生するようです。 例えばこのクリスタルってどこか、シルクロードや 大黄河のテーマ曲に似ているような…。 似たイメージの音楽情報がその曲の上に被さるから じゃないでしょうか。 曲名からメロディでも…(・・? 「慕情」と「旅情」って曲名が似てますよね。 メロディは全然違いますが、時々間違えます。(*^^)v 人間の脳って似たものを括る機能があるようで、 「括りすぎて判別がつかなくなる」ってことも あるようですね。^m^ 寿和「クリスタル」 オカリナ初心者の部屋 |
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この曲は本来、神野美伽さんの持ち歌なんですが、
NHKのど自慢の平成18年度チャンピオン大会を たまたま視たおり、清水博正さんが歌ったのを聴いて はじめて知りました。 ご承知かと思いますが、清水さんは目が不自由 なんです。でもその歌唱力は素晴らしい。(*^^)v よく歌詞は覚えてないのですが、こんな自分の 人生だけど一つ二つは良いことがあったんだと 言った意味のことを歌われたときには、身体が 震えるほど感動しました。 皆さんにその感動が少しでも伝わらないかと思い オカリナで吹いてみました。(*^_^*) 音だけ、少し震えておりますが…^m^ 神野美伽「雪簾」 オカリナ初心者の部屋 |
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モーツァルトのフルート四重奏曲ニ長調第二楽章です。
これだけで一つの楽章です。短いでしょう? 厳密に言えばこの曲はEndingがありません。 そのまま第三楽章に移行してますから… 自分でかってにEndingをモーツァルトの曲に ペタとくっ付けたんです。(^_^;) でも不自然じゃない…っかな?(*^_^*) モーツァルトの曲ってオカリナで吹き易いんです。 多分、 A.使用音階が狭いものがある。 B.ゆったりとしたメロディ。 (特に第二楽章、アダージョとなってるものが 狙い目…(*^^)v C.聴き慣れてる曲が多い。 せいでは、ないでしょうか。 キラキラ星からいきなりは難しいでしょうが かなり初心者(自分のような一年ちょっと…)でも 「なんとか」聴けるように吹くのは簡単です。 演歌よりは易しいかも…^m^ 是非皆さんも挑戦してみて下さい。\(^o^)/ モーツァルト「フルート四重奏曲ニ長調」 オカリナ初心者の部屋 |
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1972年の千葉紘子のヒット曲「折鶴」です。
と書いても、ほとんどの人は知らないんじゃ ないでしょうか。 この歌は母のカラオケのレパートリーです。(*^_^*) 母のリクエストに応えて楽譜を探し、それを 吹く、それを母が修正する、YouTubeで千葉紘子の 歌を聴き修正する、またそれを母が修正する… といった苦労の末に、ほぼ母のイメージ通り?に なってしまったものを録音しました。^m^ かなり違いますよねぇ。と書いてもこの歌を 知らない人には通じません…(^_^;) 質問を変えましょう。 「この歌を知ってる人にうかがいます。 こんな感じに当時は、聴こえたのでしょうか?」 と。(*^^)v 千葉紘子「折鶴」 オカリナ初心者の部屋 |
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ゴッド・ファーザーの続編で前作の過去と将来が
内容の映画でした。最初の「愛のテーマ」ほど 日本ではヒットしませんでしたが、個人的には 結構好きな曲です。(*^_^*) 特に ファミファラーソ♯ミーー のところ、 耳コピですから楽譜通りかどうかは…(^_^;) でも、概ね感じは出てますよね。 実は間奏も耳コピしたんですが、どうもピタッと 来ないので省略しました。 耳コピはこのピタァ感覚が何よりも大切です。(*^^)v 「耳コピしたいんだが、どうも最初の出だしが どの音で始まるのかよく分からない。」とよく 言われます。 答えは「どんな音でもOK」なんです。(・・? どんな音でも曲のスタートになり得る。 ただ、それが吹き易いかどうかだけです。 自分の場合、寂しい感じの曲(短調?)はミかラで 始めます。楽しい感じの曲(長調?)はドかソです。 まずそれで90パーセントの曲はカバー 出来ると思います。 (カバーの意味は半音が一つないし二つで おさまる範囲…) 例えばこの曲は寂しい感じなのでラから 始めてます。 後はその音を起点に曲のイメージに 近づけるわけです。直前の音から何音階違うのか …を次々と探り当てれば… 但し、時々間奏がうまく行かないことはあります。 どうなんでしょう。曲調が変わっているものが あるせいでしょうか… この辺り、さらに自分の勉強課題です。 ゴッド・ファーザー2「フィナーレ」 オカリナ初心者の部屋 |
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1967年の伊東ゆかりのヒット曲「小指の想い出」です。
この曲をオカリナで吹くとき、 ミミミファミレーで始めても良いし ラララシ♭ラソーでもOKです。 自分の場合はラで始めてます。 ソプラノF管ですからアルトC管のちょうど 1オクターブ上のミからですが。 この曲のポイントは音の高低じゃなくて、 普通に吹くと結構、単調なんです。 そこでツヤをつけると言うか色をつけると言うか、 例えば ラぁラララ,シ♭ぃラぁソぉぅぉぅ と吹くのです。 歌っている感じを出すのです。 (伊東ゆかりさんがどう歌ったか、なんて 知りません…、想像です。^m^) でないと伴奏がないものですから、ソロだと どうしても味気ない演奏になってしまいます。 これをやり過ぎると鼻につきます。(^_^;) でも、人によって鼻につき易いタイプ? とそうでないタイプがあります。 どの程度が適正か、なんて誰にも分かりません。 鼻にかかった歌い方をする歌手とそうでも ない歌手がいるのと同じです。 どちらが良いかは聴く人次第ですから。(*^^)v 伊東ゆかり「小指の想い出」 オカリナ初心者の部屋 |
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この曲は歌詞もメロディも哀しい。
オカリナを吹いていても泣けてきます。 子供の頃「叱られ」た経験が多いせい でしょうか… 最後狐がコ〜ンと鳴くところなど、特に。 でも狐が鳴くところなんて聴いたこと ありませんが…(^_^;) と言って、狸が出てきたんじゃぁ 哀しくもなんともないしねぇ…^m^ 童謡「叱られて」 オカリナ初心者の部屋 |
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この曲は名前が良いですよねぇ。
パヴァーヌって、てっきりお菓子だとばっかり…^m^ (Wikipediaより引用) 16世紀頃から流行した宮廷舞曲の様式。 2拍子のゆったりとしたリズムにのせて、男女の ペアが列をなして踊る優雅なダンスである。 ほのかに哀愁を帯びた優雅な旋律は、当時 フランスの貴族女性の人気を集めた。 そうです。(*^_^*) でも亡くなった王女様を偲んでダンス舞曲を作る なんて、さすがラヴェルですよね。(*^^)v オカリナの特にソプラノF管の高音に良く合います。 細々としてどこかおぼつかないような音色に… ラヴェル「亡き王女のためのパヴァーヌ」 オカリナ初心者の部屋 |
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この曲を吹くにあたって、最初をオカリナの
低音最下限で後を高音最上限で演奏して みました。 なんとなく最初の方の低音部分に滑らかさが 欠けます。(^_^;) これはソプラノF管で吹いてますが、以前の アルトC管で吹いたら多分逆に後の高音部分が ぎこちなくなります。 それはアルトC管の低音部分が滑らかに吹ける のではなくて、高音部分がよりぎこちないからです。 つまりぎこちないもの同士ががぶつかると よりぎこちないものが目立つ…^m^ ソプラノF管だと最高音のファなんかが嘘のように 簡単に吹けます。あれ程アルトC管で苦労した 音の裏返りやかすれなど、またオカリナを胸に 引きつけて角度を工夫するとか一切ありません。 ただ、全部の穴を空けて真っ直ぐ吹くだけ。(*^^)v ところが、その高音部分が解消したら低音部分の ぎこちなさが目立つんですよねぇ… それを解消したら… 今度はリズムが狂っていることが明るみに 出るとかぁ…(*^_^*) 技術的な問題は次々と現れて切りがありません。 もっと上手な人はその人なりの技術的な課題を 抱えているのでしょう。 また逆にそれが無ければ、進歩しませんから… しかし、ふっと思うんですがアルトCで苦労した 高音のファを吹く技術って、どうなるのでしょうか (・・? それから低音ラを出すたもの小穴の位置って 主なメーカーのオカリナでそれぞれ バラバラです。↓ アケタ ー>右人差し指の付け根 ティアーモ −>右人差し指の先 ナイト ー>左中指の先 カンターレ ー>左薬指の先 それぞれの指使いに慣れたユーザーは 他のメーカーのオカリナに変わるとその 技術が通用しません。 従って技術って後で役に立たなくなる可能性を 常に秘めているんですよね。 勿論これはオカリナに限った話ではなく 人力車の運転技術!が今役に立たないとか WindowsとMacの使い勝手が違うことなど と同じですが… 童謡「月の砂漠」 オカリナ初心者の部屋 |
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ビング・クロスビーが歌ってからこの曲は
世界的に有名になりました。 自分が吹いてから、日本でもオカリナで 演奏されることが増えた…ら、嬉しいです。(*^_^*) 何の変哲もないメロディですが、 (子守歌、そもそも変哲だと子供が寝ないけど…^m^) 「眠りに引き込まれる」という意味では、いかにも 子守歌らしいので好きです。 最初は普通に吹きました。(少し変ですが…(^_^;) 二回目は息を抜くことを意識して吹いてみました。 息を抜くことで脱力感を感じるでしょう。 子供が脱力して寝てくれればと…(*^^)v アイルランド民謡「アイルランドの子守歌」 オカリナ初心者の部屋 |
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だいぶん以前の歌ですが、水森かおりの「五能線」を
吹いてみました。出だしがこの歌は難しい。 うまく滑り出せば、後は流れに乗っていつもの 水森ブシで(*^^)v 最近ようやく、 歌と歌の間の空白に歌わせる(・・? って、ことが大事だということに気付きました。 歌によって区切られた空白は、何も無いのじゃなくて 鮮やかに「彩られています」。 オカリナを吹いているとつい、スラーで息を繋げて タンギングだけで音を区切る癖がつき易い。 その方が綺麗に聴こえるからです。 空白を入れながら連続感を保つと一つ一つの音が 鮮明になります。ただ鮮明になりすぎてプツプツと 全部が切れてはNGです。 空白の後、その最初の音の出だしを柔らかくする。 空白に入る前、その最後の音を明確に舌で 止めるってことでしょうか、よく分かりませんが… 水森かおり「五能線」 オカリナ初心者の部屋 |
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この歌をボロディンが作曲した「ダッタン人の踊り」
が原曲のクラシックだと言われても、普通は あまり知らない…。 「ストレンジャー・イン・パラダイス」が有名に なり過ぎて本家を凌駕しております。(*^^)v この曲、特に間奏の部分は色んな風に演奏されて ますので、吹くにあたって自分はYouTubeに 投稿されたトニー・ベネットの歌を参考にしました。 (実は、本人あまり知りません。ただ歌ってる メロディが簡単だったので…^m^) 要は好きなように吹けば良いのですが、やはり ベースになる曲なり歌があったほうが演奏し易いって ことはあります。 必ずしもというか、「必ず」、その通りには 吹けませんが。(^_^;) しかし、「それらしく」聴こえるためには一応の 目安になります。 つまり「それらしく」は人によって千差万別ですが やはり共通して長く記憶に残ってる部分って あるわけです。雰囲気と言っても良いでしょう。 楽譜が持っていない何か(・・? それがその曲を「それらしく」聴こえさせるもの じゃないでしょうか。 ミュージカル「ストレンジャー・イン・パラダイス」 オカリナ初心者の部屋 |
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童謡はオカリナ得意のレパートリーです。
その音色の素朴な味わいとマッチするからでしょう。 宗次郎のオカリナCDに「日本の歌」集というのがあり、 この「赤とんぼ」が入ってました。 一応真似て、吹いたつもり…(^_^;) さて、皆さんもよく間違えるようですが、自分も この歌詞: 夕焼け小焼けの赤とんぼ 「おわれてみた」のはいつの日か を「追われてみた」とつい最近まで 思ってました。つまり作者が赤とんぼの 身になって子供達に追われてみた と解釈したのです。 赤とんぼって一瞬、止まって誘ってみるような 動きをし捕まえようとすると、ふいと逃げます。 そういった赤とんぼの情景を「追われてみた」と 表現したのかと… 実は「負われて見た」だそうです。 子守におぶさって見た赤とんぼを表現して いるようです。 従ってこの歌も広い意味で子守歌なわけです。 厳密に言えば「子守られ」歌…^m^ だからどことなく五木の子守歌などにメロディが 似ており、哀愁を感じるのかも知れません。 でも、「追われてみた」赤とんぼの解釈も 捨てがたい味があると個人的には思ってますが。(*^^)v 今は捕まってるが(捕まらないと逆に困るのだが…) かっては多くの人が追いかけてくれて、逃げる 素振りで誘ったものよねぇ…とかぁ。\(^o^)/ 童謡「赤とんぼ」 オカリナ初心者の部屋 |
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母が氷川きよしの大ファンですから…(*^_^*)
結構こういう演歌もよく吹きます。 特に氷川きよしの曲は総じてノリが良いので、 練習していて元気になります。(*^^)v 演歌をオカリナで吹くコツのようなものを 考えてみました。 1.小節を素早く回す。 2.ビブラートを効かす。 3.時々息を抜いて、脱力感を表現する。 4.リズムのタイミングを遅らせる。 リズムのタイミングをギリギリまで遅らせる って演歌では大事です。 例えば森進一のモノマネをコロッケがやってる ところを想像してみて下さい。 眉毛のところに皺を寄せて、口を尖らせるところは 置いといて(…確かにそうやって吹けばムードは 出ますが…^m^)、 「おぉおんんん(とビブラートは続きますが なかなか次がでない)うぅうぅうぅ(まだ出ません!) なぁ、ごころ(と、ようやく出るわけです。)」 この出そうで出ないところが演歌の醍醐味です。 もう駄目!と思わせるまでひっぱって最後に 一気に出す。(*^^)v やってみて下さい。すっかり演歌のムードに ハマりますから…。\(^o^)/ 但し、やり過ぎると「元に戻らない」って 弊害がありますので、 くれぐれもご注意のほど…(^。^)y-.。o○ 氷川きよし「箱根八里の半次郎」 オカリナ初心者の部屋 |
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バッハの管弦楽組曲第2番ロ短調より ポロネーズを
吹いてみました。 この曲はフルートの初心者が演奏することが多い ので、簡単かと思われるでしょう(・・? でも自分の吹いた部分だけは簡単なんですが 後の部分はとても速すぎて指がついて行きません。 クラシックの初歩的な曲は、オカリナの基本を 練習する上で大事です。 皆さんも敬遠せずに吹いてみましょう。 (っと、基本が出来てない初心者が言う…^m^) クラシックなんか特に、「楽譜はどうしてるの?」 って聞かれることがあります。 市立図書館でフルートとか、オーボエとかの入門書を 借りて(オカリナの入門書にはあまりクラシックは 入ってないので…)その練習用の楽譜を「メモ」 しています。 この「メモ」が曲者でして?、五線譜からオカリナ用に 転調したものを(耳コピの場合はメロディから直接) ラードシーラ、サーラシラー とか書いたものです。 「サ」は自分が考案したソ♯です。 「ハ」はファ♯とか、「ダ」はド♯、 「チ」はシ♭、「メ」はミ♭とかね…^m^ で、そのメモを見ながらメロディを歌う: レハラドラハソー レメレダレ チラチラー とかぁ。(*^_^*) 知らない人が聞いてれば、結構危ない 感じですよねぇ… いや、分かっていても、少し引きます、普通。(^_^;) だから「メモ」通りには本来吹けません。 吹いたら全然別の曲に… (それはそれでまた、面白いでしょうが…(*^^)v 要は自分のメモリー(はなはだ頼りない…)次第。 例えばこのポロネーズで上の、 サーラシラーの前に短いラが付いてます。 こんなのをいちいちメモしてられないので 全部メモリー依存で… また吹くたびにメモリーが変わるので… ラが付いたり、付かなかったり、 あるいは気分によってサラが付いたり します。 トリルなんかまったくその日の指の調子?次第で、 悪いときは全く付かなかったり、調子に乗って 関係のないところまでトリルを入れて、ピヨピヨ ピヨピヨ、トリルだらけ… 無茶、苦茶、いい加減!\(^o^)/ バッハさんには申し訳ないけど…m(__)m バッハ「ポロネーズ」 オカリナ初心者の部屋 |
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1980年代のTVドラマ「金曜日の妻たちへ」の
主題歌ですが、もう知ってる人のほうが 少ないかも… このドラマ以来、日本における女性の不倫が 社会的に認知されたそうです。^m^ 随分以前に、ってほんの一年前ですが、この曲を オカリナで吹いたことがあります。 どうも最後のフレーズがうまく吹けなかったような。 実は今回も…ですが、 それでも、少しましになりました。(*^^)v さて、ずっと最初のオカリナ・アルトCで 吹き続けていたところ、不倫ってほどじゃ ないんですが、ソプラノFを買い、最近は すっかりそちらで吹いています。 で、これが、もう… 次のオカリナが欲しくなっているんですよねぇ。^m^ 始めたときの感激ほどじゃないにしても 新しいオカリナを吹くって新鮮ですよね。 よくホームページなんかでオカリナを色々な種類 たくさん持っている人が紹介されてますが、 その気持ちが分かるようになりました。(*^_^*) 本当は素人の場合、練習する曲を2〜30曲程度に 絞りこんで、暗譜はもちろん、指の動きが身体に 滲みこむぐらい吹いたほうが良いようです。 レパートリーが30曲あれば、10曲の演奏会が 三回出来ます。三回以上、同じ人の前で演奏する なんてプロでない限り、あり得ませんから…^m^ またオカリナもせいぜいアルトCとソプラノFが 吹ければ… そういった意味では、ここで300曲以上吹いて またさらにオカリナが欲しい自分って… 結構、気が多いのかも…(・・? 小林明子「恋におちて-Fall in love-」 オカリナ初心者の部屋 |
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フロトー作曲のオペラ・マルタ第三幕のアリア
「夢のごとく」です。ヴァヴァロティとか 有名なテノールがよく歌う曲なので、オペラは 知らなくてもメロディだけは聴かれた人が多いと 思います。(自分もですが…^m^) さて、こうして色々とWEB上で練習した曲を公開して おりますが、最初は結構恥ずかしいものです。 また知人ばかりですが人前で演奏するのも…(*^_^*) でも一人で吹いているとそのモチベーションを 維持することが難しく大抵一年足らずで止めて しまうケースが多いようです。 そう言った意味では何か刺激になるようなことが あったほうが続けるためには良いようです。 演奏するのが「恥ずかしい」ということを 最近つらつら考えているのですが、皆さんは コンニャク・ゼリーを食べたことはある でしょうか? 基本的にはあれと同じです。(*^^)v カップの上の紙をペリッと剥がしますよね。 でもシゲシゲとニュルとした中味を眺めることは ないでしょう?すぐパクッと口に入れます。 そのまま飲み込むと喉に詰まるので即クチャ、クチャ と噛みます。 つまりシゲシゲと眺めるから恥ずかしいのであって 口に入れてクチャクチャ食べてしまえば、恥ずかしい って思う時間はありません。 ペリッ、パクッ、クチャ、クチャの間にどこにも シゲシゲが入らないのです。 オカリナも同じです。 音が出る前は誰にも音が聞こえない。 音が出始めた瞬間、演奏に夢中になって聴いて 評価する時間なんて存在しないのです。 主観的な時間だけが流れるのです。 シゲシゲは吹く前の想像上の産物か、或いは 吹き終わった後の付け足しの妄想にしか 過ぎません。 もっとはっきり言ってしまえば、メロディの イメージを音に変換する物理的な身体動作しか 現実には存在しない。 息の方向、強弱、指の動きと聴覚だけ… それでは、さらにこの「恥ずかしさ」に 近づきます。 実は演奏が下手だから恥ずかしいのではなく、 どうもかなり上手な人でも恥ずかしいって 感じはあるようです。(プロの演奏家の随筆など を読むと書いてあります。) 恥ずかしさは繊細さと裏表ですから、逆に 恥ずかしく感じない人は演奏に向かないの かも…^m^ ではシゲシゲの対象となるコンニャク・ゼリーの ような「ニュルとしたもの」とは一体何でしょう? 音を生み出す身体作業を制御しているのは、 感情です。心の奥底に秘められている深層心理や 記憶と深く結びついています。 その生の姿をシゲシゲと眺める或いは眺められるのが 恥ずかしいのではないでしょうか。 無防備の生だからニュルっと…(*^_^*) また、こうやって言語によって「恥ずかしさ」などを 分析する行為はオカリナの演奏にとっては、 あまり意味がないのです。言語化能力は反って 演奏の邪魔になります。どちらかと言うと シゲシゲに近い…。^m^ コーチや監督には不可欠な能力でもプレイヤーには 不要ってことです。それよりも主観的な身体感覚と 動作を研ぎ澄ませたほうが良い。 昔ホロヴィッツという有名なピアニストがいました。 当時はラジオとレコードの時代ですから、 ビジュアルは二の次です。 演奏している姿はカマキリのようだった… とのことです。 形振り構わず音に専念していたのでしょう。 今じゃ音楽コンクールもビジュアル性が 求められますから、そうも行かないでしょうが… 回りくどく、色んなことを述べてまいりましたが、 要はコンニャク・ゼリーを食べるときのように オカリナ演奏も煎じ詰めれば、ペリッ、パクッ、 クチャ、クチャの身体動作に還元されるって ことを言いたかった訳でして…。 「夢のごとく」寝言をつぶやいただけ、 深い意味はありません。m(__)m でもこれで「よし、自分もWEB上で練習した曲を 公開してみよう!」って、気分になった方が 居られたらご連絡下さい。 聴かせて頂きますので…\(^o^)/ 歌劇・マルタより「夢のごとく」 オカリナ初心者の部屋 |
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この曲をふっとラジオの番組で聴き、良い
メロディだなぁと思い調べてみたら、1965年に 作られたイタリア映画のテーマ曲だそうです。 (「悲しみは星影とともに」って題名は 宝塚みたいで、今いち…) これも耳コピで吹いてます。(*^_^*) でもイメージはこんな感じだったような… 戦後すぐのイタリアは敗戦国ですから、貧しかった。 ほそぼそと消え入りそうなメロディが当時の人々の 生活を偲ばせます。表はラテン系の陽気な雰囲気の 裏側だから、余計に胸に迫るものがありますよね。 寂しくて暗いムードって今では、流行りません。 楽しくて明るい裏は必ず寂しくて暗いはずなんです。 でないと、楽しくて明るいって意識そのものも 生まれようがないから。(*^^)v 無理して自然な根暗ムードを抑えつけるムード、 それをKYと呼ぶ…(^_^;) それでもって人の感情はどんどん薄っぺらな 領域に閉じ込められて行くのかも… 果たしてそれは、人としての成長なのかどうか(・・? でも逆に、寂しくて暗いバッカリでも困るけどね…^m^ イタリア映画「悲しみは星影とともに」 オカリナ初心者の部屋 |
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このト調のメヌエットはよくピアノで演奏されます。
比較的簡単なので初心者が習う曲です。 オカリナの初心者が演奏するとどうなるか? 吹いてみました。 オカリナ「初心者」にはあまり向かないようです。 途中のミレレド♯ド♯ミレシラーの部分、指が 動きません。 低音のド♯やシラとか、スラーで吹くと フニャフニャという音になってしまう。 仕方ないので区切って吹くと、 プツプツプツプツ…(*^_^*) またその後の部分、ようやくオカリナの得意な 聞かせどころと頑張って吹いたら、他から 突出してしまい、完全にリズムから外れ…(^_^;) でも、なんとか「それらしく」聴こえるので アップしました。 少々おかしくても、オカリナの良い所は いかにも「それらしく」聴こえるところ。(*^^)v ベートーヴェンの「ト調のメヌエット」と 「思って」聴いてもらえれば、人の記憶が 自然に足りない部分や出すぎた部分を補って 頂けるのです。 オカリナの音色は曖昧でポーと?してますから 補い易いのじゃないでしょうか。 例えば自分のこの演奏をピアノで聴かされたら 「たまりません」、オカリナだから なんとか「それらしく」…^m^ ベートーヴェン「ト調のメヌエット」 オカリナ初心者の部屋 |
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