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モーツァルト「フルートとハープのための協奏曲」
ハ長調の第二楽章アダージョ冒頭部分のみですが、 オカリナで吹いてみました。 ハープの伴奏がないものですから… それでも、かなり編曲してあります。(^_^;) 随分以前になりますが、確かピエール・ランパルの フルート、吉野直子さんのハープでこの曲を聴いた ことがあります。以来この曲が好きに…(*^_^*) 初心者でも、クラッシクをなんとなくその曲らしく 吹くのは、そう難しくありません。 多分一部の人々を除き、なんとなくその曲らしく 聴こえれば、概ね良いわけでして… 従ってあまり楽譜通りに演奏しようとしないで、 (まず、初心者には出来ませんが…^m^) 自分のイメージに合わせて吹いたほうが、 聴いている人もそれらしく聴こえるようです。 要は自信なさそうに吹いているとそれが聴衆にも 分かります。間違えてもあわてないことです。 それが「正しい」?という根拠のない自信に 支えられた演奏は、自信のなさそうな正しい 演奏を凌駕します。(*^^)v クラッシクなんかの場合は、特に…\(^o^)/ モーツァルト「フルートとハープのための協奏曲」 オカリナ初心者の部屋 |
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